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- 02/15大会前日:
- 前回裏磐梯で心拍数が上がり過ぎて危ないことが判ったので申込時点では競技成人男子の部15Kにエントリーしていましたがスキーハイキングの部10Kに変更することにしました。
- 宿はアストリアホテル、杉ちゃん、毬藻さんと同じ部屋を採りました。二人は競技の部で杉ちゃんが5K、毬藻さんは15Kにエントリー。
- 鞠藻さんと杉ちゃんが競技コースの下見に行っている間、私は鞠藻さんに持って来てもらったワックス台を使って塗りっぱなしになっていたWAXを落としました。持参した板はフィッシャーのレボルーション・クラウンという鱗付、金属エッジ無し、全長147センチの散策用ショートスキーです。
- その後明日の大会参戦に備えてコースを下見。(左から杉ちゃん、毬藻さん、MIZUHI。)
- 夜、食事をしていたら「お久しぶりです」の声。NiftyserveのFWINTERの仲間で月例オフでも一緒になったことのある美和さんと根津さんでした。二人とも明日は競技の部15Kにエントリーしているとのこと。
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- 02/16大会当日:
- 前日までの天気予報では大会当日は大荒れということでしたが幸い雪こそ降っているものの比較的穏やかな天候となりました。
- 私MIZUHIはハイキングの部だったので心臓の負担も考えて渋滞を振り切った後はゆっくりと楽しもうと思っていたのですが、5K&15Kと10Kの分岐点を過ぎて見通しが良くなった頃、係員の人が「10Kで3位ですよ」と囁きました。その途端身体が自然に反応してしまって走り出し、結局トップでゴールしてしまいました。どうも自制心が薄くて困ったものです。順位もタイムも発表しないハイキングの部で頑張ってもしょうがないのにね^^;
- ゴールして完走メダルを受け取り、競技の部はどうなっているかと見に行ったら毬藻さんと遭遇。毬藻さんは膝を故障しており完走が出来るかどうか心配していたのですが膝に強力なサポーターを巻いての参戦にもかかわらず見事に完走。杉ちゃんも初参加にも関わらず第7位と優秀な成績で戻ってきていました。
- 15K成人男子の部では美和さんが第3位で入賞、根津さんも暫くブランクがあったにも関わらず第5位とこれも華々しい戦績でゴール!
- Niftyserve_FWINTER4番会議室「雪上フィットネスクラブ」のメンバーは皆大活躍をしました。
- 大会を終えて美和さんの表彰式を待っている時のスナップ。左から毬藻さん、杉ちゃん、根津さん。
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- 美和さん(第3位)の表彰台での晴れ姿。ちなみに1位と2位はここのホームページからリンクを張っているHeartbeatのお二人で佐藤さんと宗形さん。
(左から宗形さん、佐藤さん、美和さん。)
- 午後からは晴天になりもっと滑っていたかったのですが帰りの混雑も予想されたので早々と引き上げることにしました。帰りは根津さんが車で送ってくれました。どうもありがとう>根津さん
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- 番外編:
- 今回はサポートではなくて取材で登場。MYBRAの漆畑さん。背中のデイバッグにはMYBRAの定期購読誌「NOR
NOR」の表紙が張ってあり広報にも抜かりはない(^_^)
- 競技の部ではコースの途中辺りでみんなの応援をしてくれていました。
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